2014年5月27日火曜日

倫理実践と能力開発






倫理実践と能力開発~思考と行動様式の革新~527日(火)

本日の講師は、(一社)倫理研究所 法人アドバイザー 秋田 源子郎 氏です。
【秋田 源子郎 氏のプロフィール】
昭和5年(1930年)生まれ。公認会計士、大学教授など、多彩なご経歴を経て、倫理の道に入られ、新境地を開拓されました。80歳を超えられて、まだまだ勉強をと前向きの人生を過ごされています。
一晩降り続いた雨も、早朝には傘も要らない程度の細かな霧雨状態となり、しっとりと濡れた木々の葉が、さわやかな新緑を目に焼き付けてくれました。朝5時ごろには、空はすっかり明るくなり、由比ヶ浜公会堂には、役員朝礼、モーニングセミナーを目指して、皆さんが三々五々集まってきます。


今日の栞の箇所は第三条「運命自招」です


 以下は石渡会長のスピーチです。


















石渡会長・・・「職場の教養にも掲載されていますが、生活には笑いと潤いが必要です。笑いのない生活は永続きせず、破綻を来します。初めて来られたお客様への最高のおもてなしは、和やかな笑いではないでしょうか。鎌倉市倫理法人会を日本一の法人会とするため、皆さんとご一緒に笑いのある楽しい雰囲気づくりをしたいと願っています。
本日は、人生経験も倫理の実績も豊かな秋田先生をお迎えし、じっくりとお話を伺いたいと思います。
 
次に根岸会員の会員スピーチです。






根岸会員・・・「倫理法人会に入って、まだ3年余りですが、会長の仰る『ぶれない生き方』、『楽しく人を育てる』という目標が定着、それが徐々に成就してきたように思います」。「モーニングセミナーへの出席がわくわくしたものになっていますし、早朝から良い雰囲気でその日が始まり、そのことが職場や家庭にもいい意味で飛び火しています。」

【秋田 源子郎 氏の講話】
秋田 源子郎 氏・・・「家族のことや仕事のことで悩んだりしたとき、ある人に勧められて、倫理の道に入りました。最初は倫理にはなじめず、反発していましたが、倫理指導を受けたり、実践したりしているうちに、倫理の考え方の神髄に触れることができ、その正当性に目を開かせてもらいました。」

「企業経営者にとって大切なことは、3代先(75年先)までの企業の成長・繁栄を考えて経営に当たること、そのためには、後継者と組織構成員の育成が大切です。」
「心・技・体の能力向上が重要ですが、最重要なのは、心の向上です。中でも継続の結果得られる『無意識の心理』が重要です。」
「能力開発のための訓練としては、『司会』が有効です。利害が対立する色々な立場の人の意見を集約し、最終的に納得してもらうには、技術の細部を理解しなければいけませんし、人の心を動かさなければいけません。人を育成するためには、司会力を養うことはとても大切です。」
「自己を客観視し、気づいたら即行するという行動力を磨く訓練が必要ですし、そのためには、目標を持つこと、明るく・前向きな気持ちを持つこと、そして瞑想(静かに自省)することが大切です。」
「また、人間関係にとって、挨拶は重要です。上位者が率先して心を込めて挨拶することです。」
「倫理にとって特に大切なことは、肉親との関係です。特に、母親の無償・無限の愛に気づけば、配偶者の扱いも変わり、相手への不満は消え、相手の所が長所に見えてきます。そうなれば、異形歯車同士の噛み合わせ不良が消え、スムーズで心地良い噛み合わせに立ち戻ることができます。」
「実は、親を見る目の良否が、その人の心・行為の良否を決めているものです。」と結ばれ、なるほどと頷きました。                   
(平松 健男 記)

【本日の朝食】
モーニングセミナーを終えて由比ヶ浜公会堂の外に出てみると、明るい日射しが差し込んでいました。朝方の雨は上がり、夏を思わせる太陽が顔をのぞかせたのです。
紫陽花の季節が近いことを感じながら、カフェ「オリーブの木」へ。ドアを開けると焼きたてクロワッサンの香りが漂っています。

本日のメニューは、

大根と鶏肉の煮付け・オクラトッピング/クロワッサン・デニッシュ2種/カスピ海ヨーグルト/コーヒー

大根の煮物はどこか懐かしい甘辛い味付け。刻みオクラがアクセントになっています。発酵バターを使ったクロワッサンは表面がパリパリで中はしっとり。アーモンドと粉チーズのデニッシュもいただきました。毎週火曜日にカスピ海ヨーグルトをいただくのが楽しみという会員も少なくありま

せん。
ボリュームたっぷりの朝食がワンコイン。体と心、さらにお財布にまでやさしい鎌倉の朝ご飯です。

朝食の後は人力車でお見送り。
湿度が高いものの、心はさわやか。
優しい笑顔の秋田先生と別れを惜しみつつ、本日のモーニングセミナーを終えました。
毎週火曜日朝6:30、由比ヶ浜公会堂は鎌倉屈指のパワースポットになっています。どなたでもお出かけください。

2014年5月20日火曜日

倫理がつなぐ開運の道


本日の講師は、高島易断宗家代表 東京都新宿区倫理法人会・幹事の牧野憲賢氏です。

【牧野 憲賢 氏のプロフィール】

易学者「高島龍賢」として、政財界や芸能界の方々の運命を鑑定している牧野憲賢氏。
1969年に東京都で生まれた時、なんと内蔵が飛び出した状態であったということです。しかし実父が外科医であったことから緊急手術によって奇跡的に一命を取り留めました。
教育熱心な両親の元で育ったものの、大学へは行かず画家の道へ。やがて高島易断と出会い、2010年から高島英断総本家四代目高島龍峰総裁の秘書として従事するようになりました。2012年に高島龍賢の名を総裁より命名され、2013年には高島易断宗家の代表に就任。
2008年倫理法人会入会。専任幹事、副会長、研修委員長を経て現在に至ります。



初夏の陽気を思わせる朝、太陽が昇るのもすっかり早くなりました。
朝日の中にたたずむ由比ヶ浜公会堂に靴音も軽く皆が集まってきます。
本日も他会員の方やゲストの方も交え、たくさんの人々で会場がいっぱいになりました。

今日の石渡好行会長の挨拶は「思いやり」についてです。
「鎌倉では輪読をする際に、何人かで同時に読む時のハーモニーを大切にすることに決めました。相手と合わせて読もうと思えば、まず相手のことを考えるようになります。相手の立場に立つということは思いやりの基本ですが、このようなことからも学び、身につけることが出来るのではないでしょうか。鎌倉は思いやりが形に表れたマナーを大事にするということを目標のひとつとしています。小さな事を積み重ねて、鎌倉らしさというもの、鎌倉のかたちをつくりあげていきましょう」





続いて、名知 仁子 会員の3分間スピーチです。
名知会員はミャンマーにクリニックと菜園をつくる自立支援のためのボランティア活動を行っています。鎌倉倫理法人会はもちろん、近隣の単会でも募金を集め支援に役立ています。
「みなさんからいただいた募金で子ども達に使ってもらう歯ブラシを買っています。歯磨きをしないと虫歯になりますが、ミャンマーには歯医者がいないのでそのまま放置され、歯が抜けてしまいます。よく噛まずに食べると消化不良のため下痢を起こし、脱水症状にまで及びます。そうなるとただでさえ栄養不足の子どもは生きていられないのです。ミャンマーでは1歳まで生きられない子どもがたくさんいるのです。たった1本の歯ブラシが子どもの命を救います。今後もこの活動を続けていきますので、皆様、どうぞよろしくお願いいたします」




【牧野 憲賢 氏の講話】

高島易断よりも、倫理の経験のほうが長いという牧野氏。
易で最も重要なのは「至誠、天に通ず」という姿勢だといいます。ひとえに相手のためだけを思い、無私の境地で天に問い、道しるべとなるアドバイスを行う。これはまさに倫理と根本が同じです。
そもそも易学とは、「論語」で知られる孔子が説いたものでした。
人が過ちを犯した時のために道徳があり、国の指導者など間違ってはいけないような立場にある人に対して行うのが易であるということです。
世の中には「占い師」を名乗る人が少なくありません。中には怪しげな易者や占い師がいるのも確かです。
本物を見分けるためには、まず、その占い師なり易者が、脅かすようなことを言っていないかということを判断基準にすることです。
悩みを抱いている人を脅すようなことを言うのは、これは道に反していることです。
たとえば死相が出ているという極端な場合でも、何を改めたら良いのかというアドバイスを行える、これがきちんとした易者です。

さて、誰にとっても開運というのは気になることでしょう。
開運のために重要なことは、実はとても単純な3つのことです。
それは、「順序」「節制」「習慣」です。
まず順序があり、次に節制があり、最後に習慣になるのです。
順序というのは、たとえば親兄弟であれば、子よりも親、弟よりも兄が先だという順序です。
たとえ朝起きの習慣がついていても、夜中に寝てわずか数時間ほどの睡眠しか取れていないようでは、これでは順序がきちんとしていないということになります。朝起きをするには、早く寝ること。これが正しい順序です。
節制は、特に食事やお酒、たばこ等です。特にどんなものを食べるかということは大切です。
そしてこれらのことを習慣化して身につけていく。
そのようにしていれば、おのずと明朗になり、幸運を引き寄せるようになっていきます。
良い習慣、良い考え方を身につけるには、やはり栞がいいのです。
笑顔の人が集まれば、場が明るくなり幸運が訪れます。笑顔を広げていけば国も幸福になるのは自明の理です。
このようにして幸福の輪を広げていっていただきたいと思います。




【本日の朝食】
木々の緑がいつの間にか濃くなり、初夏の花が鎌倉の街を彩ります。カフェ「オリーブの木」は店内いっぱいにテーブルを配し、牧野先生を囲んで賑やかな朝食会が始まりました。

本日のメニューは、

お豆腐の野菜&ひじきトッピング/クロワッサン・デニッシュ2種/カスピ海ヨーグルト/コーヒー

きんぴら風の根菜とひじきをトッピングしたお豆腐はサラダ感覚でいただける一品。香ばしいクロワッサンに加え、あんことアーモンドのデニッシュ2種類が食欲を誘います。コーヒーのおかわりをいただきながら、「運命のお話」を興味津々で伺いました。
この盛りだくさんの朝食が500円でいただけるのは、鎌倉ならでは。配膳のお手伝いをすることが、会員同士のコミュニケーションにもなっているのです。


朝食の後は人力車でお見送り。
すっかり陽が高くなった鎌倉の街。
さわやかな学びの朝を過ごし、今日も笑顔の一日をスタートできました。
毎週火曜日朝6:30、由比ヶ浜公会堂は鎌倉屈指のパワースポットになっています。


(石川真理子 記)

2014年5月16日金曜日

今日この日を生きる ~倫理と武士道

本日は、石川真理子幹事が平塚市倫理法人会モーニングセミナーにて講話をいたしました。

※プロフィールは省略いたします。


東日本大震災の時、日本人の節度ある振る舞いが海外で絶賛されたことを覚えている方も多いと思います。
私たちにとって当たり前と思えることでも、海外の方からするとそうではない。灯台もと暗しという言葉があるように、外から見ることによってわかることがあるのです。
私は二十代半ばから武士道を研究し始めましたが、日本人とはいったい何だろう?どんな民族性を持っていたのだろうか?ということを知りたいと思ったとき、幕末明治に日本で暮らした経験を持つ外国人の手記を手引きにしました。
そして、たいへん驚いたのです。
そこには、礼儀正しくおおらかで、親和に満ちた上下関係を保つ、気品ある人々の姿がありました。しかも最下級の庶民に至ってもそうなのです。
かつての日本には道徳教育がどこの国よりも浸透していました。そして、その道徳の元になっているのが武士道なのです。
武士道の徳目は「仁。義・礼・智・信・忠・孝・悌」の八つになります。そして、その行動規範のもととなっているのが「誠」でした。
「誠」とは「言ったことは成す」と書きます。つまり、サムライは実践を重んじたのでした。これは実践倫理とまったく同じです。





 こうした武士道の倫理観は明治になると、教育勅語に反映されました。
教育勅語は実は世界各国で絶賛された経緯があります。
最近では、レーガン政権の時に教育勅語と修身教科書に基づいた日本の道徳教育が役立てられ、その後、それは「ザ・ブック・オブ・バーチュー」というタイトルで出版されました。
アメリカ版教育勅語と修身教科書というべきこの本は、第二の聖書とまで賞賛され、一説によれば3000万部以上のベストセラーになったということです。

では、なぜ日本で教育勅語や修身が失われてしまったのでしょうか。
大東亜戦争に敗戦し、GHQの統治下にあった時、廃止となったためです。
そのまま復活されることなく今日に至っています。
しかしながら、このまま日本から道徳教育を失わせるわけにはいかないと危機感を抱き、活動する人がいました。
その代表的な一人が、丸山敏雄先生です。
丸山先生が『万人幸福の栞』を出版したのは、まだまだ言論統制の厳しい昭和24年です。
これがいかに勇気と叡智を必要とすることであるか、想像するに余りあります。

この栞を読みますと、先祖代々日本人が大事にしてきた倫理観がしっかりと生かされていることがわかります。
アサヒビール名誉会長の中條高徳氏は、「栞の内容は教育勅語そのものである」と述べていますが、まさしくそうであると私も思います。武士道を基とする日本人の美徳は、奇しくもこの栞に受け継がれていたのです。
倫理を学ぶ私たちは、実践によって普遍的な真理がここにあることを表現し続けることが肝要ではないでしょうか。

今後も日本の美徳を復活させるために私も尽力していきたいと思います。


(石川真理子 記)




2014年5月13日火曜日

第427回 鎌倉市倫理法人会 経営者モーニングセミナー


平成26年5月13日(火)


講師:陣野 壮太郎
朝霞市倫理法人会 専任幹事
アクサ生命保険(株)ファイナンシャルプランアドバイザー

 

めずらしく雨で目覚めた今日、新緑の木々が雨露に濡れ、うるおいの朝となりました。


<石渡会長の挨拶>
 

 
 火曜日に雨はめずらしいけれど、すべてをありがたく受け止めましょうと、
笑顔いっぱいの会長挨拶からスタート。

これからは、倫理をいかに自然にその人の中に入れていくかがとても大事なことです。
と話され、その為にも『倫読』について今一度見直してみましょうと提案されました。

特に、「数人で読み上げる場合、互いの声を聴きながら『心を合わせ、声を合わせる』ことで、とても美しいハーモニーになる!鎌倉市倫理法人会の倫読は、
美しいハーモニーを奏でるような倫読にしていきましょう!」と結ばれ、
これからも利他の精神で人のため、鎌倫のために努めていきたいと述べられました。


 

<会員3分間スピーチ 清水克規 氏>
 
 

『万人幸福の栞』、第一条 ―今日は最良の一日、今は無二の好機― の一文を引用しながら、ご自身が気づきによってご両親と和解できた経験を話されました。

同文の23頁、後ろから3行目にある『気づいた時、気がるに、喜んでさっと処理する/気づくと同時に行う』の箇所を読み上げ、以前の自分は好きなことはさっとできるが、嫌なこと苦手なことは、後回しにしてしまってきたと話されました。ある研修で気づきがありすぐに両親に謝ることができたのも倫理の学びがあったればこそと、気づきの大切さを真摯に話され、これからもますます学んでいきたいとの意欲を伝えられました。


<陣野 壮太郎 講師 講話>
 

 

「鎌倉の皆さんのおもてなしに感動致しました!」
といううれしい言葉から講話が始まりました。

大学生時代は、ヨット部であったので葉山へはよく来ていたという陣野氏。
大学卒業後は、いつかは営業で身を立てたいという夢実現のために、3年間商社で営業を学び、その後念願の独立へ・・・。
しかしいったんは大成功したものの、その後あえなく失敗という苦難も経験し、現在の保険の仕事に就くという職歴を、大変楽しく紹介してくださいました。

結婚を機に今のお住まいである朝霞市で暮らすようになります。
仕事の面では、保険の営業に邁進し徐々に契約も増えてきたころ、
世の中は9.11やリーマンショック等で、大きく情勢が変化しつつありました。

ちょうどその頃、倫理との出会いがあり、大西会長からの運命的な?指名を受けて、倫理の実践に励まれます。
その結果、劇的に変化したことが「夫婦仲がとてもよくなった」事だそうです。
倫理を学ぶうちに「自分が変われば相手が変わる」ということを身を以て体験し、夫婦関係だけでなく親子関係までもが良くなったと嬉しそうに話されました。
特に、お子さんたちへの教育の面で「ただ叱るのではなく、まずは子供達の行動をしっかりと受け止めてあげることが大事」と気づくことができ、テーブルをひっくり返していた怖いお父さんが、優しい笑顔いっぱいのお父さんに変化したのだそうです。

職場や地域で活躍の幅を広げてきた陣野氏は、これからの日本の姿に思いを馳せます。
「高齢化」という言葉が、マイナスなイメージではなく、一人ひとりが生きてきたことを誇れるような社会に・・・。

「年をとっても幸せに生きていけるプラン」を提唱しながら、人生のサポーターとしてのご自身の立ち位置をしっかりと固め、日本人の精神を世界中に伝えていきたい!と力強い決意を述べられました。

 

 

本日のモーニング(オリーブの木、にて)
 

 
鎌倫名物、ワンコインモーニング。

今朝も栄養バランス満点の愛情がこもった朝食です。
淹れたてのコーヒーの香りにおもわず笑顔!
食事の後では、参加者の皆様全員から感想を発表していただき、終始和やかで暖かな時間を共有させていただきました。
 
 
又是非鎌倉へ来ていただきたいとの願いを込め、
陣野講師を鎌倫のおもてなし【人力車】でお見送りさせていただきました。
 
                         齊藤 晴美 記

2014年5月12日月曜日

明日のMSは陣野壮太郞氏の「異常(ふしぎ)の働き」です



明日5月13日(火) 第427回経営者モーニングセミナーは、陣野壮太郞氏を講師に迎えます。

テーマは「異常(ふしぎ)の働き」です。

陣野氏は、 朝霞市倫理法人会 専任幹事 で、現職はアクサ生命保険(株)ファイナンシャルプランナー。

幼少の頃からメキシコや台湾など海外で過ごすことが多かったという陣野氏。
大学時代はヨットマンとしてヨット競技に打ち込むのはもちろん、ヨット部の運営拡大に尽力しました。

新卒で商社に就職し、3年で企業を果たすも、まさかの廃業・・・・

しかし、ここからが「異常(ふしぎ)」の始まりです!

あきらめるのは、まだ早い。
人はその気になれば、いつだって変わることができる!
年齢など関係ない、必要なのは限りない夢を抱くこと!


一度きりのこの人生、あなたは何を成し遂げるのか?

陣野氏が熱く語ります。


火曜の朝は鎌倉市倫理法人会へ!
ここは鎌倉屈指のパワースポット、きらきら輝く笑顔が皆さんをお待ちしております♪




(石川真理子 記)